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e.a.o.スクール理念

enjoy
楽しく

attempt
挑戦


optimism
プラス思考

大人になったお子様が、心から笑っている未来を創る!!

子どもたちは、
適応のスピードや程度こそ差はあっても、子どもは様々な環境に適応する能力を持っています。個の世界に生まれて数年、まだまだ、練習によって伸ばすことが出来るはずの「関わる力」をあきらめたり、「この子は対人関係が苦手だとから・・・」と嘆いたりするのはもったいない!何度も転んで起き上がれる「子どもの時期」に、様々な経験、練習の機会を作りたい!との想いで運営しています。

また、
子育ての主役はもちろん家庭ですが、対人関係においては、保護者以外の多くの人々の力が必要です。

e.a.o.では、
お子様には「人と関わる力」「モチベーションの向上」のための練習の場を!
保護者様には、子どもと向き合い対応する力を身につける」ための勉強の場を!
提供します。

もちろん、
コミュニケーションをとるのが苦手とされている、いわゆる発達障害(自閉症スペクトラム、PDDADHDLD)の子どもも、練習を繰り返し行うことで、苦手を克服でき、子どもの自信につながります。

私達は、
発達障がいの有無に関わらず、集団の中で生き合うための、対人関係教育を行います。他のお稽古と同じように、練習して少しずつ上達することで、生きることがもっと楽しくなることを実感していただきたいと願っています。

コミュニケーションの習い事です

コミュニケーションは、練習すれば上達します!
勉強を中心とした学校生活や、スポーツ、芸術などの習い事を通して副産物として学ぶことが多い「対人関係のスキル」。e.a.o.で鍛えるのはこの「対人関係力」そのもの。コミュニケーションのために必要な要素一つ一つを、それぞれに特化した独自のカリキュラムで集中的にレッスンし、集団生活のなかで少しずつ実践しながら上達を目指します。

1.人間関係そのものをテーマにしてその力をつけることに特化

2.人との関わり方の基礎力強化のためのオリジナルカリキュラム

3.自分の子どもに対応出来る幅を広げる保護者への様々な学びを用意

入学と卒業までのご案内

入学の時期は?

 「人との関わりかたの基礎」を作る対人関係教育では、早い時期からの習得がスムーズです。10歳までに入学をされることを強くお勧めいたします。(10歳以上の入学も受け付けています)
 入学は随時受付しています。基本は4月から始まる1年間のカリキュラムですが、お子様の状況や、新たな目標設定により2年以上在校することも可能です。

進級・卒業の目安

e.a.o.では、年齢による進級ではなく、コミュニケーションの技能の習得状況や必要な練習段階によりグレード(学年)を設定しています。

グレード基準の一部

  • Pre1  自ら挨拶、返事、アイコンタクトができる
  • Pre2 上記Pre1と態度を一致させることができる
  • G1  自分の言葉を組み合わせて相手と話すことができる
  • G2  相手によって伝え方の工夫をすることができる
  • G3  人に思いやりの表現をすることができる

   ★G2が安定して出来ることが卒業の目安です。

入学の手順

  • 1)お電話でのアポイント
  • 2)面談(各コースのご提案)
  • 3)4回の個別指導(個別練習)
  • 4)入学(集団練習)

子供たちの目標

“かっこいい大人になる”

  ☆自ら考えて行動する人
  ☆自分の気持ちを伝えられる人
  ☆集中力のある人
  ☆モチベーションの高い人

生徒・保護者の感想

卒業生保護者の感想

 私は、子どもへの愛情のあまり、言い過ぎたり、手伝いすぎたりして、気づかないうちに子どもの自立を邪魔してしまい、自分(親)の仕事を増やしてきました。e.a.o.に通い、子どもと共にコミュニケーションを磨くことで「自分」も「子ども」も変わり、心も体も楽になりました。e.a.o.のおかげです。また、「わが子にこんな格好いいところが有るんがだ!」「短所だと思っていたところが、子ども同士のコミュニケーションの中で、こんなにも長所に変わるんだ!」と知りました。多くの保護者様にも、この喜びを体験していただきたいと思います。

他にも

保護者の感想

*自分(保護者)が変わった。
*視野が広がった。
*いろんな意味で楽になった。
*可能性を楽しめるようになった。
*失望が希望に変わった。
*子どもとの会話が増えた。

子供たちの感想

*自分の気持ちを言えるようになった。
*暴れなくなった。
*お友達とのトラブルが少なくなった。
*時間を大切に考えられるようになった。
*兄弟と仲良くなった。
*宿題が早くなった。
*大人と話がしやすくなった。

e.a.o.の強み

☆ 人とかかわる能力の基礎を身に着けることで

  • ⇒家族・学校・地域でのコミュニケーションがスムーズになる。

☆ 時間の使い方が上手になることで

  • ⇒集中力が増し学力が上がる。

☆ 企画体験をすることで

  • ⇒人への感謝が生まれ手順がよくなる

☆ 個性にあったカリキュラムなので

  • ⇒どのようなお子様にも効果がある。

☆ 保護者様の見学や勉強会が充実しているので

  • ⇒保護者様が自分の子育てに自信が持てるようになる。

☆ 教室が検定会場に指定されているので

  • ⇒子どもの個性に合わせた資格取得ができる。
  • ・算数検定・数学検定・漢字検定・英検など

☆ 授業に英会話や海外の暮らしの様子を取り入れているので

  • ⇒国際的活躍が期待できる。
  • ・フォニックスはネイティブの先生が担当・海外への留学支援

e.a.oに関わる 各分野のプロフェッショナル

私たちは、未来に羽ばたく子どもたちの成長と、その保護者が本来持っている子育て力を引き出し、親子関係の再構築をお手伝いします。

CEO 矢野美枝
e.a.o.スクール代表


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 2人の子供を育てた母親であり、キャリアコンサルタントとしての目線だけでなく、一人の社会人、経営者として子たちの個性を引き出す人材プロデューサー。国内、海外の発達にかかわる研修等を受け日本の子育てを考えて、e.a.o.スクールの創業者。

アドバイザー 岡崎光洋
くまもと心理カウンセリングセンター代表
臨床心理士

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 臨床心理士として、熊本県下のスクールカウンセリングを行い、親子だけでなく、数多くの教師へもアドバイスを行っているスーパーバイザー。

外部評価委員 松倉誠
崇城大学薬学部教授、医師


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 発達小児科医として、発達障害の薬物治療学研究の第一人者。日本小児科学会、日本ADHD学会等子供にかかわる専門医として数多くの親子と向き合っている。

ピーターコール
Landmark East School
(カナダ ノバスコシア州)校長
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 カナダにて個性豊かな子どもたちや、学習障害(LD)、注意欠陥障害(ADHD)、自閉症スペクトラム障害(PDD)の生徒を世界中から集めるカナダ政府公認の教育機関の校長。長年の教育機関での勤務を活かし子供たちを未来へと導く。

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外部リンク

くまもと心理カウンセリングセンター
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Landmark East school
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エンデバーツアーズ&ホームステイサービス
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